キモチ更新







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

最近、何が書きたいって、更新履歴が書きたい。
でも当たり前だけど、更新しないと更新履歴って書けないわけで、もう更新履歴を書くために更新しているような状態です。

で、更新したので、履歴を書けます。


「あー結婚したい」

ってたまにつぶやくんですけど、本当に結婚したいかどうかとかそういう問い詰めをする前に、
これって一種の溜息の一つみたいなもんだと思うんですよ。

結婚を考えるような相手もいなければ、恋だっておざなりな状態で、何の結婚の糸口も見いだせないまま、適齢期なんて世間じゃ言われたりして、まわりはどんどん結婚していく中で、

やっぱポツンとつぶやいてしまうわけ。


「あー・・・・・・・・結婚したい・・・・。」

ってつぶやく度に、溜息のように幸せは遠ざかっていくっつーか、幸せが遠ざかっていったからこそ、つぶやいてしまうっつーか。


最近、私の飲み友達が結婚しそうでしそうで、すげー危なっかしい。
ゆるすまじ。




ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「ボンバー」 アップ!
エロマンに「ストロベリートーク」アップ!



 






骨盤の歪み







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

小公女セーラとかポリアンナとかを見て育った私は、たまに自分の性格の悪さにびっくりします。

例えば浜崎あゆみとかaikoとかの歌を聴いて、ふっふふ〜んとかリズムに乗りながらも、「こんな歌詞が思い浮かぶなんて、こいつら女として上手いことやってんなぁー」って思ったり、

キムタクのウインクを見て、「今もう絶対!カメラ意識した!自分の魅せ方もあそこまで行くとシャチホコレベルだな」って思ったり、

月9を見て「ああ、こいつらも2,3ヶ月したら見事くっつくんだろうなぁ。
でもさ5年後絶対別れてるよなあ」って思ったり。


別に、性格が悪いのはいいんだけどさ、


例えばドラゴンボールのフリーザだったり、るろうに剣心の志士雄真だったり、白雪姫の魔女だったり、ブッシュだったり、仮面ライダーのショッカーだったり、

世界を征服してやるぜ!
この世を我が手中に!
ワハハハハ・・

って言うほどスケールのでかい性格の悪さではなくて、
重箱の隅をつつくっつーか舐めるような、性格の悪さに、
なんつーか、湿ったパンツ穿いてる気分になるけど、

よくわかんないけど、24年も湿ったパンツ穿いてると、この湿り気なしにはいられないような、言いようもない心地よさも感じたりして、

わーそんなとこに毒づいてったー!ってたまに嬉しくなったり、
世間では、社会情勢なんかに物申す人がいる中、
未だにキムタクの動向ばっか気にしてる自分が、

たまに無限に愛おしい。



ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「ボンバー」 アップ!



 






本の虫の羽根は、多分、退化しているわ







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

昨日仕事帰りのタクシーから、信号待ちのカップルがイチャイチャしていました。

いや、イチャイチャっていう低次元なもんではなくて、
なんつーかな、男の子がさ、女の子の頭をね、めっちゃ優しく撫でてたわけですよ。
でね、そのままオデコにねチューとかね、しちゃってるわけですよ。


なになになに?


世間の女の子ってば、あんなにメガ優しくされてるわけ?

見てるこっちがうっとりですよ。

ああいうのを見ると、ほんと本気で損してると思います。

恋人なんてね、欲しいけど内心、いたらいたで結構面倒っつーか、 場所とか結構取るんじゃねぇ?維持費とか結構かさむんじゃねぇ?車検とかさー、みたいな心境になるけど、いや待て、これは、まじで、欲しい・・彼氏。

って昨日思ったけども、今日は今日で、いやーうち車庫ないしなあ・・とか思って、結局マンガ読んで寝た。


うん、本ってスゴイわ。


この縦横せいぜい100平方センチメートルの中に、燃え上がるような痴情、密室のトリック、甲子園、狂気、乱舞、スタンディングオーべーションそして感動のフィナーレ、全てつまってる。

しかも閉じてしまえば、私のプライベートを一切干渉しない上に場所も取らない。

一冊一冊がビックリするくらいドラマティックなくせに、何冊でも1000円そこらで手に入る。

ああ、泣ける。
なんて面白可笑しい摩訶不思議な人生なの!!


この世に本がなかったら、私、恋したかもしれない。


ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「おめぇのためなら死ねるっつーん!」 アップ!



 






必殺仕事人







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

あーん、さっぱり仕事に行きたくない。
7月13日 7時5分 東京 小雨

夏休みが目まぐるしく終わって、その3分の2くらい寝てて、このペースでいけば、私すげぇ育っちゃうんじゃねぇのっつーくらい、寝て

仕事中、ずっと起きてる自信ない。

可愛く化粧しよう。
可愛いスカートを履こう。
何だったら素敵な下着だった付けよう。

みんなが私を見てる。
男たちがあたしを狙ってる。

みたいな心持ちで今日一日を乗り越えようっと。

ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「処女懐妊」 アップ!



 






また一歩、自分勝手に







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。


ついに念願の電子レンジを、憧れのフランフランで買ったんですけども・・
驚くことに!

コンセントがっ・・・・ないっ・・・!!

んで、こんな感じに模様替え。
さすがフランフラン。どこに置いても、オシャレに部屋に馴染むなあ。なんつーの?ちょっとしたアクセントっつーの・・?


・・・馬鹿・・・っ。

ってわけで、あたしの「絵を描きたい!描いて見せたい!」欲求に火がついて、しかも本当は前々からギャラリーとか持ってるHPとかね、ほんとね、すんごく羨ましくってね・・えっと・・やっちゃおっかなぁ・・・ってね、思いまして!

多分多くの人が気付いてないと思うんだけどね、項目がね、一カ所なにげに変わってたりしてね・・
芸術爆発作成!



 






加藤はいねの隙!







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。


もう、自分にがっかりだ・・・。

甘い物が食べたくて食べたくて、
買ってきたプリンを、
冷蔵庫でヒヤヒヤに冷やして
あーん って食べたら
茶碗蒸しだった。


校庭100周だよ、こんなミス。



ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「私が何をしたっていうの神様・・!対決」 アップ!



 






道程







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

「道程」  高村光太郎

僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る
ああ自然よ
父よ
僕を一人立ちさせた
広大な父よ
僕から目を離さないで守る事をせよ
常に父の気魄を僕に充たせよ
この遠い
道程のため
この遠い 道程のため


中学の卒業式に生徒会長の田村君がこの詩を読み上げたとき
私、この人とうとう気が狂ったかと思いました。
この遠いドウテイのため ってどんだけ卒業式にぶっちゃけてんだと。
何から卒業する気だ、と。


あれから10年。
道はさ、繋がってるんだって思うし、
十字路も多いし、高速だってある。
こんなに道は発達したのに、
なぜ、出会いがさっぱりないんだろう。
この遠い 道程のため・・・



ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「ワイルドさ」 アップ!
あと久しぶりに、エロマンに「女は楽器。男が奏でてあげるのさ。」アップ!

7月に入りましたし、バーゲンで鬼のように買った服が、ちっとも似合わなかったのは、多分インドアの神様が手招きしてるせいで、あたし自分を見失ってなんかいないよ!

さ、浜辺にSOSって書こうかな・・。



 






めんごめんご







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

あれ?あたしサボってた?
サボっつーかボサッとしてた?

さてと。

いまのさ、みんなの大注目って言ったら、若貴だよね。
若貴っつーか、貴だよね?
貴っつーか、貴の髪型だよね?

あれはね、髪内部においても何らかの確執がね、起こってるに違いないよね。絶対。

まずね、あそこまでに至る経過が見たいよね。
私としてはさ、パーマなのかテンパなのか、それがまず大きく勝敗をわけると思うのね。

なぜね、多くのニュースキャスターがね、報道がね、あそこまで揃いも揃って、あのヘアースタイルについて、何もコメントできないかって、何らかの大きな圧力すら感じるよね。

むしろ、仲直りの前にヘアチェンジだよね。

まぁ私としてはね、長い目でね見守っていきたい。
あの髪型の辿る今後を。

希望としては、ちょっとずつ大きくなって、最終的にはアフロっぽくなって欲しい。

ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「もし木村拓哉に出会ったら」 アップ!


 





 

真っ赤なポルシェ







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

スポーツのできる男はカッコイイ。
ってことを社会に出るにつれて忘れていってる気がする。

中学生の時も、高校生の時も、運動会は一大イベントだった。
普段なんとも思ってない男子が足が凄く速くて、次の日からモテモテだったり、 モテモテだった男子がバトンを回しながらコーナーを回るクセに幻滅だったり、
スポーツの善し悪しが恋を左右した。

しかし社会に出て、走ってる男性をさっぱり見ない。
電車に乗り遅れそうな小走りとかはある。
でも本気の走り。
50メートル何秒で走れるかの重要度が大人になるにつれて、薄れて行く気がする。

7秒切るってのが何よりのブランドだった頃が過ぎ、それがバイクに変わり、今は車のブランドに変わっていく。


ベンツ?フェラーリ?車持ってない男なんて男じゃない?


多分、そいつらコーナー回る時バトン回してるし、水泳の息継ぎの顔は必死だと思うよ。


ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「言わぬが花」 アップ!


 






あか抜けない







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。


すげぇーね。
昨日の更新履歴の訪問者数4人。

全然初心忘れてないなって。

いやーほんと、増えないことがこんなに嬉しいなんて。

ここをやり始めて結構たつけど、なんつーの?一種の部活っぽくなってるよね。

もうさ、最近はむしろ増えてほしくないよね。って私は思ってます。

つーわけでガンガン情報をおろして行きます。

とか言って、今のとこおろすような情報がありません。
しいて言えばファンレターの数も、初心を忘れていません。

こういうことを何度も言ってるので、こいつどんだけファンレター欲しいんだ・・って思われるかもしれないけど、すごく欲しいです。あたりまえです。

でも欲しい欲しい言ってんのにさっぱり増えない今の状況も好きです。

ひゃっほう。


ってわけで、不活性で怠惰なアタシの肉体の神秘に「幻の戦国自衛隊」 アップ!



 








たった一人営業録







私、私の書く文章を読んだ上で私のことをイイって言ってくれる男性がいてくれたとしたら、結婚してしまうかもしれない。

地上で一番可愛くなりたい  雨天決行  先行  大黒マキが連れてくる  悲願達成したのです  理念2  花より団子  ポチっとな  暇だー!って駄々こねたい  要望・希望に素早く対応  敵同士  理念  ラブサイケ  大好き  陰謀だとか言わないの、め!  拍手!  ホリエモン  ディズニーランドのミラコスタに泊まるということ  課長とOL!  希望  え・・?  いったんCMです  ・・・お話  寒いってば冬!  窓辺で人差し指にジュウシマツを乗っけながらのお話  いつだって攻めの姿勢  予定調和  いらねーよ  寒いってば冬!  あけおめー